中高2年生が県立コウノトリの郷公園開園10周年記念シンポジウムに参加しました。 国連大学高等研究所いしかわ・かなざわオペレーティング・ユニットのあん・まくどなるど所長と県立人と自然の博物館の岩槻邦男館長の基調講演の後、試験放鳥の経過報告やパネルディスカッションが行われました。 | |
生徒たちは「市民として何ができるか、何をしていくべきかということを考えるきっかけとなりました。難しい内容もありましたが、大変参考になりました。自然との共存は今年度の自分たちの研究テーマなので、役立てていきたいです。」と話していました。 |