この日、中高2年生から高校2年生までの23名が、東京大学・国連大学高等研究所の「日本・アジアSATOYAMA教育イニシアティブ」公開ワークショップに参加しました。 | |
東京大学鷲谷いづみ教授の説明を受けながら、フィールドを見学しました。 | |
実際に採取された生き物や植物をもとに、田結地区で観察される生物の多様性についての説明を受けました。 | |
場所を田結公民館に移動して、「生物多様性と農業」をテーマに、東京大学大学院生と国連大学研究生によるフィールド実習の報告が行われました。 | |
フィールド実習で採取されたヘビ(シマヘビ、アオダイショウ)の抜け殻を手にとって観察しました。 | |
国連大学の研究生が里山の環境について説明しています。 | |
研究発表後、生徒からの質問に答えていただきました。 |